格安税理士ついに到来
格安税理士について
高額顧問料から格安税理士に乗り換え続々
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■今、税理士業界は格安税理士(LCZ)へ
LCC(格安航空会社)が日本に登場し、新しい航空業界ができつつあります。既存のFSC(フルサービス航空会社)が悲鳴を上げています。
同じように税理士業界も格安税理士(LCZ=Low Cost Zeirishi)が登場し月次処理、決算税務申告を格安で行っています。
この流れはとどまる事を知りません。つまり激安、低価格の時代の中での単なる税理士変更の話ではないのです。
LCCのようにお客様を全国の目的地にきちんと運んでくれればよいのです。格安税理士も同じで、きちんと全国の法人・個人事業主様の決算を格安料金で行ってくれればよいのです。まさに「格安税理士(LCZ)に乗り換え続々!!」と言えるでしょう。
今、月次の会計処理、決算時の決算処理を格安で行う税理士の乗り換えが続出しているのです。

■高額顧問料の中身はどんぶり勘定?
税理士報酬としての顧問料は非常に中味があいまいです。どんぶり勘定のようなものです。
けしからんと言えるでしょう。
業務を依頼する側からは、顧問料という名の費用負担となります。

さて、この費用としての顧問料の内訳は以下のようになるでしょう。
(1)月次会計処理のレビュー ---支払う側が入力した会計データをチェックするので支払う側の負担大。
(2)月次会計処理の代行により月次試算表を作成する---税理士側で会計データ入力する
(3)何かの時の税務相談---実際には相談は年2、3回程度しかないのでムダな費用。
(4)経営に関する相談(経営全般、資金相談、経営分析など)---実際にはできるところがほとんどない。なぜなら経営のことがわかる税理士又は社員はまずいないからです。机上の空論を並べた話や会計データだけに過ぎないのです
(5)巡回(会社に訪問すること)することが含まれていることが多い---これが含まれると月4万以上は必須

以上の業務を行うことにより毎月の顧問料が2万、3万、4万、5万円となっている。
しかし実際に毎月行われている業務は(1)のレビュー又は(2)の月次試算表の作成だけにすぎない。もしこの(1)のレビューを月1,500円(税抜)で(2)の作業を月3,000円(税抜)で行うことになったらどうなるでしょうか。「格安税理士(LCZ)に乗り換え続々!!」となります。
また毎月の顧問料とは別に年1回の決算時に決算料が発生しますが通常10万円から50万円のようです。決して安いものではありません。また決算のみを行う事務所もありますが月次処理の品質維持がむずかしく、実際は「決算のみ」とは言えず、月次処理分だけ決算代行料が安くなります。
我々は必要品質を保ち格安・激安の料金体系を目指していますので、
決算料も40,000円(税抜)~になります。

■安いだけではない小泉公認会計士事務所
格安税理士(LCZ)を目指す税理士はレベルが低い、いい加減だと考えがちです。
しかし、現実は高収益を維持し続け、高度な経営システムの構築により、
業界において常に一歩先をリードしています。
その経営ノウハウは同業者ではマネが出来ず、この低価格は不可能です。
我々は必要品質を常に保ち高度な品質管理システム構築することで
その品質を保っています。

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